・大島朋恵、出演:虚飾集団廻天百眼 「令和元年のシェイクスピア 〜マクベスvsハムレットマシーン〜」・


2019.06.09.

虚飾集団廻天百眼 実験公演
「令和元年のシェイクスピア 〜マクベスvsハムレットマシーン〜」

脚本/演出 石井飛鳥

廻天百眼の実験公演。中野ギャラリーO2。
シェイクスピアとHMを題材にしたオリジナル作品。
令和元年を記念して、マクベスとハムレット(マシーン)をたしなみます。
45~60分程度のリーディングっぽい朗読劇+サロンタイムで構成。
お祭りです!


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・日時・

2019年
06月
09日 (日) サンシャインの部 13:30 / ムーンライトの部17:00
22日 (土) サンシャインの部 13:30 / ムーンライトの部17:00
30日 (日) サンシャインの部 13:30 / クリムゾンナイトの部(襦袢クラブ×十三月紅夜生誕祭!)
*大島朋恵の出演は06月09日(日)のみとなります*
*開場は開宴の30分前、各回終演後にサロンタイムがございます。


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・会場・

中野ギャラリーO2
東京都中野区中野5-1-15 スターツ天神B1


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・木戸銭・

一般 3,000円
学割 1,000円

サロンタイムのみ 1000円(ご予約不要)
*学割は高校生以下の方。当日に学生証をお持ちください。


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・出演・

06月09日 (日)
紅日毬子
桜井咲黒
十三月紅夜
柚木成美
大島朋恵
左右田歌鈴
なにわえわみ

22日 (土)
紅日毬子
桜井咲黒
十三月紅夜
柚木成美
綾野アリス
湖原芽生
………unknown…

30日 (日) 
紅日毬子
桜井咲黒
十三月紅夜
柚木成美
綾野アリス
本山由乃
伊井ひとみ


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公式ウェブサイト
https://www.kaitenhyakume.com/l07.php
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・御礼:「弟1回 帰ってこい藤宮タク2019 -新宿アーカイブス-」・

こんげつ。

2019.04.06.
燭台(怪)presents
『弟1回 帰ってこい藤宮タク-新宿アーカイブス-』

終演いたしました。

ありがとうございました。


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燭台(怪)の蜻蛉さんが
藤宮さんが好きそう
という理由で選んだ会場で、みっちみちの長丁場でしたね…!
たしかに、藤宮さん、すきそう。
スタッフのおねえさんたちも、
混乱のなか終始親切にしてくださいました。

……すきそう…!


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それなのに結果から云えば、
藤宮さんはこの日は帰ってこなかったんですけども、

それでも、

藤宮さんの所為で(おかげで)、
とってもすてきなイベントになっちゃいましたよ。


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この日のUM-アム-は、
藤宮さんが帰ってこなかったので
キメラドロップのスズキタケオさんがギターで参加してくれました。

ニィさん(タケオさん)の音が、
わたしはじつはまえからすきだったので、
棚から牡丹餅、だったわけですけれど、

独特の癖のあるアムの曲を、
しっかり奏でてくださって、
なんだかかっこいいUM-アム-でした。

ニィさんとのバランスをみながら、
ヴァイオリンの美鳥ちゃんも調整を重ねて、

あのひだけの、とくべつな、UM-アム-だったのです。

(サブリミナルに、ホテル孔雀。)


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そしてアム女子部。

かゆちゃんやかりんちゃんなど、
歴代の女子部も揃っておりました。


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みっちみちのなか、
なんだかんだ、ほとんどの出演者をみて、
いっしょにおどったり、
それはもう、たのしいじかんでした。


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まえにもどこかに書いたかもしれないけど

アムが元気じゃないと元気じゃなくなるひとが、けっこうたくさんいます。
だからアムは元気でいてくれないと困ります

ってむかし、云っていたのはタケオニィさんです。

アムというバンドは、わたしのなかで、
はじめからずっと、不思議な立ち位置にあって、
もうずっと、不思議な関係で、
だから、ずっともう、うまく、云えないのだけど
でも、このタケオニィさんのことばには、
すごく頷くことができます。

ふしぎな、「場所」です。


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この、
「帰ってこい藤宮タク」というイベントは、
藤宮さんが帰ってくるまで続くそうです。

みんな、こんなにたのしんでいるから、
あわてなくてもいいんですけど、藤宮さん、
連絡、まってますよ◎

ご来場のみなさま、関係者各位に、

ありがとうございました。


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・御礼:舞台芸術創造機関SAI「栃木でつくる演劇WIP版【イト2019】」・

03月のこと。

2019.03.10.
舞台芸術創造機関SAI
「栃木でつくる演劇WIP版【イト2019】」

終演いたしました。

ご来場いただきましたみなさま、
とおくから、想ってくださったみなさまに、
こころより感謝いたします。


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こんかいの「イト」は、
物語の進行を担う役柄のみ事前にプレ稽古を行い、
そのあと、栃木でワークショップをしながら、物語の「色」を決める俳優陣と合わせていく、
という
これまでとはまたちがったやりかたで創られました。

プレ稽古で積み上げながら、
これ絶対違うものになるんだろうな、と想定はしていたのだけれど、
やっぱり、なんというか、ぜんぜんちがうものに、成った。


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撮影:かとうはるひさん

イトの、たいせつなイロを担った栃木合流の俳優陣。
ひだりから、
奈良貴大(タカさん)
今井悠莉(ユーリくん)
阿久津奈愛(なちかちゃん)
丸井裕也(まるさん)
吉成容平(よっしーさん)
橋本栖実(はっしー)
なんども共演しているひとから、はじめましてさんまで、
幅広く集まってくれたのは、
SAIのメンバーが、栃木で密度高く重ねてきたことの賜物。


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以上4枚 撮影:TANAKA MASAYUKIさん

オトウサン、 オカアサン、 クラゲ、 ヒカル

なんどめかのセカイだけれど、いつも、
あなたは、だあれ
から、スタートする。

こんかいの世界は、
イロも相まってなんだかとても、あたたかかった、きがする。


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以上2枚 撮影:かとうはるひさん

そういえば、灯りもいろとりどり、あそんでいて、
それもとってもおもしろかった。


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たったふつかかん、否、1.5にちかんくらいしかなかったかもしれない、
みじかいじかんのなかで、
セカイがこの世界を、きちんと生きられたのは、
俳優陣、スタッフ陣全員が、手を差し伸べてくれたから。

撮影:かとうはるひさん

ほんとうにありがとう。


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この笑顔に、またきっと、いつか、どこかで、かならず

出逢えるとしんじています。

あのひ、つないだこのてが、ほどけぬように。


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また、ね。


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・『HOTEL孔雀』、まもなく、・

03月のあたまに顔合わせをして、
おおよそ、ひとつき。

『HOTEL孔雀』、小屋入りとなりました。

みぢかいお稽古期間ながら、
「たのしい!」がたくさん詰まった作品になりました。


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(これは、正確には実在しないシーン…!)


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愛花ちさき先生の、愛ある振付、


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脚本演出のニシオカ・ト・ニールさんも、
しゃしんがブレる熱量で演出してくださってます…!


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老舗ホテルで繰り広げられる、ちょっとずれたひとたちの日々。

たくさん笑っていただける作品です。

まだ初日以外はお席ご用意できますので、
きっと、みにいらしてくださいね、

HOTEL孔雀でお待ちしております◎


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激嬢ユニットバス
『HOTEL孔雀』
04月10日(水) – 04月14日(日)
於:池袋GEKIBA
http://ooshimatomoe.net/ooor.aooo/archives/1544

ご予約(当日精算)↓
https://www.quartet-online.net/ticket/gekijyo-kujaku?m=0lffffa


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・御礼:虚飾集団廻天百眼『闇を蒔く ~屍と書物と悪辣異端審問官~』・

02月のこと。

2019.02.03.-02.11.
虚飾集団廻天百眼
『闇を蒔く ~屍と書物と悪辣異端審問官~』

終演いたしました。

ご来場いただきましたみなさま、
とおくから、想ってくださったみなさまに、
こころより感謝いたします。


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ひさしぶりに、
百眼の作品にどっぷり参加できたことが、
まずはとてもしあわせで、
作品としても、とても想い入れのふかいものとなりました。

そうして、
いろんなことをかんがえた、作品、
でした。

ふだん、あまりものをかんがえる質ではないから、
なんだかいろいろ、
むつかしかったのだけれど、

ともかく

この作品に参加できて、ほんとうによかった。


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わたしが演じましたのは、

ニーナ。


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主人公である、マリサ・ヱリコ姉妹とは違って、

とりかえす

ということに執着した
イェコク人の少女。

「せんそうで、どうなったのか」、
わたしだってわかってる、と、
たくさんの愛情につつまれながら無邪気に豪語していたわけだけれど、
あのひ、倒れ込んだ兄さんのすがたをみてはじめて彼女は、
「どういうことなのか」を、識って

だからヱリコと対峙したとき、
直感的にヱリコとマリサは「姉妹」であり、その結びつきの深いことをがわかってほんとうに
くやしくてうらやましくて、仕方がなくなったりした。

わたしがとりもどしたいものを、彼女はもっていたから。


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でもね、


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書物が執着を生むのか、
執着が書物を生むのか、

わからないけれども。


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とにかく、だれがなんと云おうとニーナは、
イェコクのなかまたちをほんとうにほんとうにほんとうに、
あいしていました。

ほんとうにありがとう。
ごめん、ね 。


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イェコクのみんなには、舞台上でもお稽古場でも、ほんとうによくしてもらって、
いろんな妄想をしたりした。

ラハブ兄さん、刺されてもきっと
そういうときに頼れるひとのところへ直行すれば生き延びたろうに、
ニーナのところへ、帰ろうとしちゃったんだなぁ。

ニーナの兄さんもニーナの屍も、
とんでもなくニーナに甘くて力ばかりが強すぎるのでした。

舞台上でのかなしいことを補うように、
終始仲のよいイェコクのひとたちでした。
もちろん、レイジン姉さんも。


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いろんなひとへの想いがたくさんあるからいっそ、
ニーナのまわりのちいさな世界のことだけに留めて終わろうとおもうのですが
ほんとうに、

うつくしい舞台にかかわれてしあわせでした。

撮影:荒川れいこ様[zoisite]

ヱリコちゃんとゴーダンちゃんのこのシーンほんとうにすてき。


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さいごに、こんかい絶対撮ってもらいましょう!と、
こもださんに声をかけていただいて実現させたいちまいを。

またきっと。きっと。

たくさんのお客様をはじめ、
かかわってくださったみなさまに、
あらためましてこころからの感謝を。

ありがとうございました。

・大島朋恵、出演:Unique Rabbits「死神」・

ほとんどの栃木での興行でお世話になっている、
RON氏のプロジェクト、Unique Rabbits
その、はじめての演劇公演に出演いたします。

はじめて参加する団体ですが、
まわりは栃木で精力的に活動している馴染みのある役者陣、
そうしてあたらしすてきな出逢いも。

会場は昨年できあがったばかりの、
宇都宮の夢のような小劇場、ほんまる です。

たくさんのわくわくがつまっています。

落語を、物理的に立体的に、みんなで仕上げます。
是非足をお運びくださいませ。


2019.06.29.-06.30.

Unique Rabbits 2019夏
「死神」

脚本・演出:RON

落語で有名な「死神」を、あえて映像化・・・された事に感化されて敢えて舞台化。
夏にピッタリな演目を落語らしいコメディさとUnique Rabbitsらしい舞台技術で演出!


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・日時・

2019年
06月
29日 (土) 14:00 / 18:00
30日 (日) 11:00 / 14:00
*受付開始・開場は共に開演30分前


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・会場・

アトリエほんまる
栃木県宇都宮市本丸町1-39


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・木戸銭・

前売り :2,000yen
学生割引:1,500yen
当日  :2,500yen


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・出演・

山根秀樹 (劇団ネクスト・ステージ)
荻澤綾香 (劇団ネクスト・ステージ)

榎本くるみ

小島美恵子 (ニノマルプロジエクト)
清水愛子 (ニノマルプロジエクト)
橋本栖実 (ニノマルプロジエクト)
丸井裕也 (ニノマルプロジエクト)

大島朋恵 (りくろあれ)

【友情出演】
須賀由美子
倉垣吉宏(舞台芸術創造機関SAI)
常盤美妃(舞台芸術創造機関SAI)


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公式ウェブサイト
https://uniquerabbits.jimdo.com
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・大島朋恵、出演:月蝕歌劇団『聖ミカエラ学園漂流記』・

ひさしぶりの、出演になります。

いまひとたび、
なにもわからなかったころから育ててもらった劇団で、
初心に帰るきもちで。

「静かなるドン」のオーディションにむけ、
戯曲を購入してからずっとずっと
憧れつづけた作品です。

これは、わたしこじんの、勝手なことだけれど、
それでも、たくさんの、想いを籠めて。

どうか、どうか、見届けてくださいませね。


2019.05.22.-05.27.

月蝕歌劇団2019年5月公演
『聖ミカエラ学園漂流記』

作・演出 高取英
監修・音楽 J・A・シーザー

シスターに支配された「聖ミカエラ学園」。
そこにやってきた謎の転校生。彼女の正体は?
少女たちは武器を手に大人たちに復讐を誓う。
「ミカエラ学園に火をはなて。全てを燃え落とすんだ!」
月蝕歌劇団が送る、叛逆の少女歌劇!
代表の高取英の演出をもとに、J・A・シーザーが監修!
月蝕歌劇団・渾身の代表作。


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・日時・

2019年
05月
22日 (水) 19:00
23日 (木) 19:00
24日 (金) 14:00 / 19:00
25日 (土) 14:00 / 17:00(詩劇ライブ) / 19:15
26日 (日) 14:00 / 17:00(詩劇ライブ) / 19:15
27日 (月) 14:00


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・会場・

Theater新宿スターフィールド
東京都新宿区新宿2丁目13-6 光亜ビルB1


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・木戸銭・

前売 4,300円
エクリプスの会 4,200円
学生 3,000円
セット券(本編+詩劇ライヴ) 6,000円
詩劇ライヴのみ 2,700円
スペシャルチケット(本編+詩劇ライヴ+特典) 7,300円


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・出演・

白永歩美(11代目トップ)
永野希

白川沙夜/里見瑶子

しのはら実加(9代目トップ・浅草21世紀)/藤原さえ

若松真夢/紅日毬子(虚飾集団廻天百眼)

髙橋優太(演劇実験室◉万有引力)/友利栄太郎

國崎馨/海音

岬花音菜
慶徳優菜

美香

大塚ウテナ
ルカ

土許麻衣(月蝕Giselle21)
梅原莉那
音無ねむ
登利忌理生
夏川未羽

田村信
大久保千代太夫

阿部能丸

大島朋恵
高田ゆか
はるのうらこ

三坂知絵子(22・23日)
天正彩(24日)
高野美由紀(3代目トップ・A・P・B-Tokyo・25日)
一ノ瀬めぐみ(6代目トップ・26日)
宇井千佳(元月蝕歌劇団副団長・27日)


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公式ウェブサイト
http://gessyokukagekidanhome.web.fc2.com
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・大島朋恵、踊り子出演:「弟1回 帰ってこい藤宮タク2019 -新宿アーカイブス-」・

UM-アム-の解散について、 結局なにも語らずここまできてしまったのですが、

UM-アム-、の出演イベントが決まりました。

くわしいことは、特設サイトをごらんくださいませ。
たぶんそのほうが、おもしろいです…!

ともかく云えることは、
対バンの豪華なこと!

なんだかふしぎな、
たのしいよるになりそうです。
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2019.04.06.

燭台(怪)presents
『弟1回 帰ってこい藤宮タク-新宿アーカイブス-』


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・日時・

2019年04月06日 (土)
open_17:15/start_17:30


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・会場・

新宿MERRY-GO-ROUND
東京都新宿区新宿1-31-3 ダイアパレス新宿1丁目B-107号


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・木戸銭・

adv_羊2,500(+1d) / day_羊3,000(+1d)

      

・出演・

メインステージ┐
空想革命
舞台芸術創造機関SAI
FOXPILL CULT
ぐしゃ人間
燭台(怪)
UM-アム-

サブステージ┐
花村時雨
ブチャラティ(顔がない)
and…


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公式ウェブサイト
https://kaettekoi-fujimiyataku.com
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・大島朋恵、出演:激嬢ユニットバス『HOTEL孔雀』・

はじめましての場所に、よんでいただきました。

ひさしぶりのことかもしれません。
とても、うれしいことです。

そうしてお芝居自体も、
ひさしぶりのコメディタッチ。

きっと目撃しにいらしてくださいね。

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2019.04.10.-04.14.

激嬢ユニットバス 第7回公演
『HOTEL孔雀』

脚本/演出 ニシオカ・ト・ニール(カミナリフラッシュバックス)

激嬢ユニットバス とは。

激しいお嬢さん(=女優)たちが主宰する演劇ユニット。
公演ごとに脚本家・演出家を招き、常に新しい顔をみせてくれる刺激的なところです。
廻天百眼や紅黒ちゃんでご一緒した綾野アリス嬢が所属しています。


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・日時・

2019年
04月
10日 (水) 19:30
11日 (木) 19:30
12日 (金) 19:30
13日 (土) 14:00 / 19:00
14日 (日) 13:00 / 17:00


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・会場・

池袋GEKIBA

東京都豊島区西池袋3-31-15 ロイヤルプラザⅡ3階


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・木戸銭・

激烈GO!GO!シート(最前列おみやげ付き・毎公演限定10席)
前売 5500円/当日 6000円
自由席
前売 3800円/当日4300円


・出演・

綾野アリス
傳田圭菜
三納みなみ

赤星まき
大島朋恵(りくろあれ)
黒岩拓朗(俳協/MacGuffins)
小林咲子
滝沢乃南


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公式ウェブサイト
https://ameblo.jp/gekijyounitbath/
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・大島朋恵、出演:舞台芸術創造機関SAI「栃木でつくる演劇WIP版【イト2019】」・

「イト」が、ふたたびやってきます。

またひとつ、かたちをかえて。

栃木との親和性がたかい作品のようです。
ぜんかいも、とてもたのしかった。

こんかいはさらに、ぎゅっと。
03日間、の、密度がつくる世界を、セカイを、

どうかおみのがしなく。

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2019.03.10.
舞台芸術創造機関SAI
「栃木でつくる演劇WIP版【イト2019】」

台本を携帯したまま演技する演出を取り入れた作品。
2011年5月の初演以降、形を変えて再演を重ね、
2017年は宇都宮春の演劇フェスティバルで上演。
今回は三日間のWSを経て、最終日に上演する「ワークインプログレス」形式をとり、
東京と栃木の俳優が共に
ひとつの舞台をつくり上げます。

2038年1月19日3時14分7秒
「世界が静止する日」
崩壊していく世界の中で、 繰り広げられる人間模様。
人と人の絆を描く青春群像劇。


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・日時・
2019年03月10日(日)17:00
*上演時間は約80分を予定
*受付・開場は30分前より

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・木戸銭・
前売/予約 2,500円
学生割り  1,000円
当日    2,800円
*前売・・・前方エリア席
*予約/学生割り・・・自由席


・前売(事前精算):passmarket
*クレジットカードかコンビニ支払い(手数料有)がお選びいただけます。


・予約(当日精算):カルテットオンライン

2019年1月15日(火)19:00
受付開始

*入場の際は「前売券→予約」の順でご案内します。
*当日券は10分前より入場可能となります。
*学生割りは予約のみ、前売・当日券でのお取り扱いはございません。


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・会場・
南宇都宮 悠日

栃木県宇都宮市吉野町1-7-10


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・出演・
常盤美妃
倉垣吉宏
渋谷翼
(以上、舞台芸術創造機関SAI)

大島朋恵(りくろあれ)
こもだまり(昭和精吾事務所)
三國谷花(PATCH-WORKS)
小林機械

阿久津奈愛
今井悠莉
小堀佳恵
奈良貴大
橋本栖実(ニノマルプロジェクト)
丸井裕也(ニノマルプロジェクト)
吉成容平(ニノマルプロジェクト)


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公式ウェブサイト

栃木でつくる演劇WIP版【イト2019】


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これまでのイト


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